TextMesh Pro
この記事でのバージョン Unity 6000.0.34f1 UnityのTextMesh Proにはテキスト中に好きな画像を表示させる機能(Sprite Asset)があり、 その設定ファイルであるTMP SettingsのDefault Sprite Assetという項目で、全TextMeshProで共通で使える画像を設定するこ…
この記事でのバージョン Unity 6000.0.34f1 はじめに UnityのTextMesh Proにはテキスト中に好きな画像を表示させる機能(Sprite Asset)がありますが、 テキスト中に表示させたい画像を一つにまとめる必要があるため、後から画像が追加する必要が出た場合がち…
この記事でのバージョン Unity 6000.0.34f1 はじめに UnityのTextMesh Proにはテキスト中に好きな画像を表示させる機能(Sprite Asset)がありますが、 これがなぜか表示されない事ありました。 上記の導入記事を一通り確認しても問題が見当たらなかったのです…
この記事でのバージョン Unity 6000.0.34f1 はじめに 今回はUnityのTMP(TextMesh Pro)で特定の文字や、数字の位置(座標)を取得する方法の紹介です!これを使えば「テキスト内の数字の場所に他の数字テキストを飛ばす」みたいな事がテキストのオブジェクトを…
この記事でのバージョン Unity 6000.0.34f1 はじめに UnityのTMP(TextMesh Pro)はタグを使って色々な装飾が出来ます。 そしてtextを参照すると、タグ付きの文字列が取得できます。 //タグ付きの文字列を取得 var text = _tmp.text; しかし、場合によってはタ…
この記事でのバージョン Unity 6000.0.34f1 はじめに UnityのTMP(TextMesh Pro)はタグを使って色々な装飾が出来ますが、 そのテキストのログを普通に出そうとしても、タグの部分は表示されません。 //TMPのテキスト(タグ付き)の内容をログで表示 Debug.Log($…
この記事でのバージョン Unity 2022.3.32f1 はじめに 普通のフォントは文字ごとに幅が違うので、金額等を並べるとカンマの位置がズレてちょっと不格好な感じになってしまいます。 こういう時、TextMesh Proならmspaceを使えば一部分だけ幅を固定できるのです…
この記事でのバージョン Unity 2022.3.32f1 はじめに UnityのTextMesh Proで1文字ずつテキストを表示する、いわゆる文字送りはDoTweenをはじめ、色々な方法で簡単に実現出来ます。 しかし、逆から(右から左に)文字を表示する方法は、意外と用意されていませ…
この記事でのバージョン Unity 2022.3.32f1 はじめに 以前、テキストのアニメーションを簡単に実装出来る Text Animatorというアセットで、文字送り(文字を最初から順番に表示する)も簡単に実装する方法という紹介をしました。 今回はText Animatorで文字送…
この記事でのバージョン Unity 2022.3.32f1 はじめに 以前、テキストのアニメーションを簡単に実装出来る Text Animatorというアセットを紹介しました。 実はこのアセット、文字を動かすだけでなく、文字送り(文字を最初から順番に表示する)も簡単に実装出来…
この記事でのバージョン Unity 2022.3.32f1 はじめに 今回はTextMeshProの文字を動かすアニメーションを簡単に実装出来るText Animatorというアセットの紹介です! Text Animator for Unity - Unity Asset Store 以下のような感じで、タグで囲うだけでその範…
この記事でのバージョン Unity 2022.3.32f1 TextMeshProのmaxVisibleCharacters TextMeshProにはmaxVisibleCharactersという表示する文字数を指定するプロパティがあります。(Inspectorには表示されていない) //最初の7文字だけ表示する GetComponent<TextMeshProUGUI>().maxV</textmeshprougui>…
この記事でのバージョン Unity 2022.3.32f1 はじめに 今回はUnityでTextMesh Proを使ってる時に文字数が長すぎたら「〇〇〇…」みたいに省略させる方法の紹介です! と言ってもOverflowをEllipsisに設定するだけ。 ちなみにAuto Sizeを有効にすると、指定した…
この記事でのバージョン Unity 2022.3.32f1 はじめに 普通のフォントは文字ごとに幅が違うので、数字のカウントアップ等を高速で行うと、Unityでは他の文字も動いて、ガタツキが気になったりします。 等幅フォントを使ったり、数字部分だけテキストを変えた…
この記事でのバージョン Unity 2022.3.21f1 はじめに UnityのTMP(TextMesh Pro)はFont Assetでフォントを指定するので、 言語によってフォントを変えたい場合はこれ変える必要があります。さすがに言語分のTMPオブジェクトを作って切り替えるのは面倒ですし…
この記事でのバージョン Unity 2022.3.21f1 はじめに UnityのTMP(TextMesh Pro)を使う際はotfやttfといったフォントを直接使う事は出来ず、Font Asset Creatorを使って専用のフォントアセットを作成する必要があります。 と思っていたのですが、実はフォント…
この記事でのバージョン Unity 2022.3.16f1 はじめに UnityのTextMesh Proは設定で改行の幅や寄せる方向を指定出来ますが、 以下のようにタグを使う事で一部分だけ変える事も可能です。(line-heightで改行の幅、alignで寄せる方向を指定) <line-height=150%>自分のターンにやる</line-height=150%>…
この記事でのバージョン Unity 2022.2.8f1 はじめに TextMesh ProはMaterial Presetからマテリアルを変える事が出来ますが、 ここに特定のマテリアルが表示されない事があります。今回はそんな時の対処法です! TextMesh ProのMaterial Presetにマテリアルが…
この記事でのバージョン Unity 2022.2.2f1 はじめに 以前「TextMesh Proでテキストの中に画像(Sprite Asset)を表示する方法」という記事を書いたのですが、 その際に「画像部分はTextMeshProの色やマテリアルの影響は受けません。」と画像には色が付けられな…
この記事でのバージョン Unity 2021.3.1f1 はじめに Unityで位置や大きさなどのアニメーション、いわゆるTweenを実装するアセットとしてお馴染みのDOTween。 DOTween Pro | Visual Scripting | Unity Asset Store 今回はそのDOTweenを使ってTextMeshProのテ…
この記事でのバージョン Unity 2021.3.1f1 はじめに 今回はTextMeshProでアウトライン付けたテキストのフォントサイズを変えた時に以下のようにアウトラインが付かずに範囲内の色が変わってしまう場合の対処法です! 対処法 さっそくですが対処法はフォント…
この記事でのバージョン Unity 2020.3.25f1 はじめに 今回はuGUIのTextやTextMeshProのフォントに指定した文字が含まれているか、つまりその文字が表示できるかという事をチェックする方法の紹介です! なお、記事中では以下のフォントを使っています。 Text…
この記事でのバージョン Unity 2020.3.11f1 はじめに 今回は言わずと知れたTextMesh Proを使って、 テキストの中に画像を表示する方法の紹介記事です! ちなみに、記事中では以下のアセットを使っています。(画像だけ) https://assetstore.unity.com/package…
この記事でのバージョン Unity 2019.4.1f1 はじめに Unityで位置や大きさなどのアニメーション、いわゆるTweenを実装するアセットとしてお馴染みのDOTween。 DOTween Pro | Visual Scripting | Unity Asset Store 今回はそのDOTweenをTextMesh Proで使う方法…
この記事でのバージョン Unity 2018.4.1f1 はじめに uGUIのTextで欲しかった機能が揃っており、かなり魅力的なTextMesh Proですが、 既にuGUIのTextで実装してしまったものを変更するのは中々大変です。 ということで今回は、uGUIのTextをTextMesh Proへ置換…
この記事でのバージョン Unity 2018.3.4f1 TextMesh Pro 1.4.0 はじめに 昔のUnityはUIの実装がかなり大変でしたが、uGUIの登場により劇的に改善されました。しかし、まだ物足りない部分は多々あり、特にテキスト周りは不便な点も多いのが現状です。 そこで…