2025-09-01から1ヶ月間の記事一覧
この記事でのバージョン Unity 6000.1.11f1 はじめに 今回はOpenAI 製のソフトウェアエンジニアリングエージェント「Codex」を Unity×VSCode(Mac)で使う方法の紹介です! なお、VSCode(Visual Studio Code)自体をUnityで使う方法は以下の記事を参照のこと。 …
この記事でのバージョン Unity 6000.1.11f1 はじめに 以前、JSONと同じように扱えて、より高速かつコンパクトなMessagePackをUnityに導入する方法と使い方を紹介しました。 ただ、MessagePackはJSONと違って、そのままだと中身が分かりません。 //サンプルデ…
この記事でのバージョン Unity 6000.1.11f1 VSCode 1.104.1 はじめに 今回はコードエディタである、VSCode(Visual Studio Code)をUnityで使う方法の紹介です!(Macでの導入記事ですが、Windowsでも導入可能です) ちなみにVS Codeは誰でも無料で使えるうえに…
Steam(works)に各セールごとの割引効果が確認できる収益レポートが追加されました! 今までも調べようと思えば出来ましたが、集計する必要があって面倒だったのが、簡単に確認出来るようになった感じです。 ちなみに確認するページは、Steamworksの各アプリ…
この記事でのバージョン Unity 6000.1.11f1 はじめに UnityはJsonUtilityなどを使えば、JSONを簡単に扱う事が出来ますが、 JSONと同じように扱えて、より高速かつコンパクトなMessagePackという選択肢もあり、特にセーブデータや通信データなど、サイズが大…
この記事でのバージョン Unity 6000.1.11f1 はじめに 以前テキストにアニメーションを追加したり、 文字送り(文字を最初から順番に表示する)を実装出来たりする、 Text Animatorというアセットを紹介しました。 今回はそのText Animatorを使ってる際に、Text…
この記事でのバージョン Unity 6000.1.11f1 はじめに 以前テキストにアニメーションを追加したり、 文字送り(文字を最初から順番に表示する)を実装出来たりする、 Text Animatorというアセットを紹介しました。 Text Animator for Unity - Unity Asset Store…
この記事でのバージョン Unity 6000.1.11f1 はじめに Unityにはメモリ不足を検知するApplication.lowMemoryというイベントがあります。 それと似たような機能で、メモリ使用量の大きな変化を検知するApplication.memoryUsageChangedというイベントもあります…
この記事でのバージョン Unity 6000.1.11f1 はじめに スマホアプリはメモリを使いすぎると重くなり、最悪クラッシュして強制終了することもあります。ということで今回は、Unityでアプリを作ってる時にメモリ不足を検知する方法の紹介です! なお、スマホ(iO…