(:3[kanのメモ帳]

個人ゲーム開発者kan.kikuchiのメモ的技術ブログ。月木更新でUnity関連がメイン。

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EditorWindowの最小最大サイズや現在のサイズの取得と設定の方法【Unity】【エディタ拡張】


この記事でのバージョン
Unity 2019.4.3f1


はじめに

今回はUnityのエディタ拡張でウィンドウを作成する際に使うEditorWindow

最大最小サイズや現在のサイズを取得したり設定したりする方法の紹介です!


イメージとしては以下のような感じ。

f:id:kan_kikuchi:20200716064248g:plain



最小、最大サイズ

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パーティクルの再生速度(Simulation Speed)をInspectorやプログラムから変更する方法【Unity】【Particle System】

この記事でのバージョン
Unity 2019.4.2f1


はじめに

今回はパーティクル(Particle System)の再生速度をInspectorやプログラムから変更する方法です。

イメージとしては以下のような感じ。

f:id:kan_kikuchi:20200713064313g:plain


なお、記事中では以下のアセットを使っています。

Magic Arsenal | Spells | Unity Asset Store



パーティクルの再生速度をInspectorから変更

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Steamの実績のローカライズ(ローカリゼーション)に使うVDFファイルをエクセルやスプレッドシートのデータから変換して作成【Unity】【Steam】【エディタ拡張】

この記事でのバージョン
Unity 2019.4.1f1
NPOI 2.2.1


はじめに

Steamの実績のディスプレイ名(名前)や説明はローカライズ可能ですが、

一個一個入力するのは結構大変です。


一括で設定する事も出来るのですが、

それにはVDFという聞き慣れない形式のファイルで必要になります。


という事で今回は以下のような

エクセルやスプレッドシートのデータからVDFファイルを変換するコードを書いたのでその紹介です。

f:id:kan_kikuchi:20200708073144j:plain


なお、Steamの実績をUnityで実装する方法については以下の記事を参照の事。





NPOIの導入

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DoTweenのDoTextにSE(効果音)を付ける【Unity】【DOTween】

この記事でのバージョン
Unity 2019.4.1f1


はじめに

Unityで位置や大きさなどのアニメーション、

いわゆるTweenを実装するアセットとしてお馴染みのDOTween

DOTween Pro | Visual Scripting | Unity Asset Store


以前、そのDOTweenでテキストの文字送りが出来るDoTextという物を紹介しましたが、

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今回はそのDoTextで文字送りをする際にSE(効果音)を付けてみようという感じの記事です。

イメージとしては以下のような感じ。



なお、記事中では以下のアセットを使っています。

GameMusicSound - Menu Sounds Pack | Audio Sound FX | Unity Asset Store



DoTextにSE(効果音)を付ける

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VR空間上にUI(Canvas)を設置し、常に3Dオブジェクトより前面表示かつカメラの方を向くようにする【Unity】【uGUI】【VR】

この記事でのバージョン
Unity 2018.4.23f1


はじめに

今回はVR空間上にUIを設置する話で、イメージとしては以下のような感じ。

f:id:kan_kikuchi:20200705064100g:plain


なお、記事中では以下のアセットを使っています。

Japanese School Classroom | 3D Environments | Unity Asset Store



目次

  • はじめに
  • 目次
  • UIをVR空間上に設置
  • UIを常に3Dオブジェクトより前面に表示
  • UIが常にカメラの方を向くように


UIをVR空間上に設置

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ノーマルマップ(法線マップ)を自動で簡単に作成出来るNormalMap Online【便利サービス】【Unity】

この記事でのバージョン
Unity 2019.4.1f1


はじめに

3Dモデルを扱う時にはノーマルマップ(または法線マップ)という物がよく使われます。

法線マップは バンプマップ の一種です。モデル表面に凹凸や溝、傷などのディティールを追加する特殊な種類のテクスチャで、実際のジオメトリであるかのように光を受けます。


アセットストアでモデルを買った時等に、付属のノーマルマップが微妙だったり、

そもそもノーマルマップが付いてなかったりという事が多々あります。


という事で今回は、

このノーマルマップを自動かつ簡単に作成出来るサービスNormalMap Onlineの紹介です!

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なお、記事中では以下のアセットを使っています。

(元からノーマルマップは付いているが今回はNormalMap Onlineで作った物を使用)

Coffee shop - interior and props | 3D Interior | Unity Asset Store



NormalMap-Online

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DoTweenのDoTextでテキストの文字送り(1文字ずつ表示)【Unity】【DOTween】

この記事でのバージョン
Unity 2019.4.1f1


はじめに

Unityで位置や大きさなどのアニメーション、

いわゆるTweenを実装するアセットとしてお馴染みのDOTween

DOTween Pro | Visual Scripting | Unity Asset Store


今回はそのDOTweenのDoTextでテキストの文字送りする方法の紹介です。

イメージとしては以下のような感じ。

f:id:kan_kikuchi:20200626070703g:plain



DoText

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UnityはPSDファイルをそのまま使えるし、ビルド後のサイズはPNGファイルを使った時と変わらない【Unity】

この記事でのバージョン
Unity 2019.4.1f1


はじめに

Unityは様々な形式のファイルを扱えますが、なんとPSDファイルもそのまま使えます。

Unity は以下のファイル形式を読み込めます。

BMP
EXR
GIF
HDR
IFF
JPG
PICT
PNG
PSD
TGA
TIFF


しかもUnityはプロジェクトにインポートした画像をそのまま使うわけではないので、

PSDでもPNGでも、表示される物が同じなら容量と変わらないというのが今回のお話。


UnityでPSDファイルを使う

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DoTweenをTextMesh Proで使う方法(設定)【Unity】【DOTween】【TextMesh Pro】

この記事でのバージョン
Unity 2019.4.1f1


はじめに

Unityで位置や大きさなどのアニメーション、

いわゆるTweenを実装するアセットとしてお馴染みのDOTween

DOTween Pro | Visual Scripting | Unity Asset Store


今回はそのDOTweenをTextMesh Proで使う方法の紹介です!!





DoTweenをTextMesh Proで使う方法

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